6月30日(月) 牛久市役所本庁舎にて
古河ヤクルトは、茨城県では3例目、民間団体としては初の「熱中症対策普及団体」の指定を受けました。

右から2番目 牛久市長 沼田和利 様
右から1番目 牛久副市長 鷹羽伸一 様
「熱中症対策普及団体」 環境省による気候変動適応法に基づく取り組みで、高齢者など熱中症になりやすい方の見守り、積極的な声がけなど、具体的な予防活動を推進するものです。弊社では27名のヤクルトレディが牛久市内でお届けするお客さまのお宅に伺い、熱中症対策のチラシをお配りし、お声がけを実施しています。
古河ヤクルトは、これからも地域の皆さまに寄り添い、一人でも多くの方が健康で「安全・安心」して過ごせるよう、地域活動を積極的に支援してきます。